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キラキラ日本政府さん ホテルの住所で「外免切替」OKまる~!!

 日本政府さん、自民党 石破政権。 これはどうなの? こおいう所の規制は緩いのですね。 普通、外国免許切替の内容でインバウンドで来てるという理由とかであれば日本語以外20数カ国語で受けられ、○×式の10問のうち7問正解の筆記試験で終われるのはありえないのでは? ホテルの住所で「外免切替」OK 10年で2・3倍、政府は事故率など「把握していない」 「移民」と日本人 https://t.co/A0fGFiio0P 短期滞在者がホテルの住所で日本の免許を取得することについて、政府は実態を認めた上で、ホテル滞在による「支障は把握していない」とする答弁書を閣議決定した。 — 産経ニュース (@Sankei_news) February 28, 2025    人の命に関わることだから厳しくなるはずが、インバウンドさんにはゆるゆるOKッまる~♪は社会的な観点、自民党の倫理感的なものヤバくない?   すごく人の命を軽視、リスク管理ができてないのでは?となるが、よくこれで防衛ガーなんて言うんだね。  いま国内ってインバウンドによる過密、オーバーツーリズムに陥ってる背景って経済停滞で円安で余所の国はインフレ好景気で安い日本に流れ込んでいて、そして国もインバウンドに是としている政策、まぁこれもその一環ということになるのかな。 ひどい話だ。  国内でコメ騒動起きてるのにどこぞが買いだめして値をつり上げてる状態、ある意味市場・資本経済ではそおいうこともありえるのかもだけど 、でも日本は減反政策、米作りを抑制してるわけでね。 それで資本主義のゲームが介入したらバランスは崩れるわな。     でっ、本来なら上記の「ゆるゆる外免切替」を許すなら、コメ騒動までに陥っている減反政策は止めるべきでは? 米農家さんも減反政策で次々とやめていった話がいくらでもあるわけで。 やってること無茶苦茶やな。     日本人のほうが日本政府に冷遇というか奴隷扱いで他国を優先とかありえないね。     人気ブログランキング    

令和の米騒動 本質的な問題はどこ

  なるほどなあ。やはり農水省が諸悪の根源すぎてクソ。 農水省の「コメ不足」説明は「ウソ」ばかり! 買い占めや転売のせいではないという重大な指摘(デイリー新潮) #Yahooニュース https://t.co/iNtVKZCI1p — 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) February 19, 2025     農水省の統計問題。 ---- 大規模米農家です。ずっと言ってるのは、農水省公表値、上振れすぎてて本当にお米が足りない説。 そもそも農水省統計部公表の24年度収穫量679万トンという数値を、メディア含めてなんでみんな正しいと思ってる... #Yahooニュースのコメント https://t.co/VeyrcWCqVf — 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) February 19, 2025    これでいくと農水省は責任転嫁中? てか国民が政治に関心がなく鼻クソほじってるとどの省庁も天下り(汚職)やら利権を優先して国民生活をないがしろにしてる感じか? メディア、マスコミも取材力が足りてないのか伏せてるのか...どっちだろね?   追記 農水省と自民党の犠牲者が出ました。 宇都宮の老舗米穀卸売業者、自己破産申請へ 「令和の米騒動」影響 | 毎日新聞 https://t.co/ObjLoIUNzD — 小倉健一(小倉パン/イトモス研究所) (@ogurapunk) February 20, 2025     人気ブログランキング

令和の米騒動

   米騒動の元々の原因は政府の減反政策と先物ではないか?といわれてて、それに合わせて米を扱っている集荷業者以外の参入 転売ヤー(建設業、外国人)があってというのが今の流れとはなしになってると。 それと大阪万博、ふるさと納税も影響してると言っている。  日本で先物が再開されたことが問題とあったのでGeminiに聞いてみた。       Q、 日本で米の先物を停止した理由と再開した理由は?   A、 日本で米の先物取引が停止された主な理由は、以下の通りです。 1. 政府による価格統制: 戦時中から戦後にかけて、政府は食糧不足を解消するため、米の価格を統制していました。自由な取引を制限し、政府が米の価格を決定する制度が長く続いたため、先物取引が発達する余地がありませんでした。 2. 米の流通制度: 米は、生産者から卸売業者、小売業者を経て消費者に届くという複雑な流通経路をたどります。この流通経路が閉鎖的で、価格形成の透明性が低かったため、先物取引が導入しにくい状況でした。 3. 投機的な取引への懸念: 米は国民生活に不可欠な食糧であり、価格の安定が重要です。先物取引は、価格変動を利用した投機的な取引を招きやすく、米の価格が乱高下する恐れがあるという懸念がありました。 4. 農業団体の反対: 農業団体は、米の価格下落を招く可能性があるとして、先物取引の導入に反対していました。 その後、米の先物取引が再開された主な理由は、以下の通りです。 1. 米の流通自由化: 1990年代以降、米の流通が徐々に自由化され、価格形成の透明性が高まりました。これにより、先物取引を導入する環境が整いました。 2. 価格変動リスクのヘッジ: 米の価格は、天候や需要の変化によって大きく変動します。先物取引を利用することで、生産者や食品加工業者は価格変動リスクをヘッジできるようになりました。 3. 市場の活性化: 先物取引は、米市場の活性化に貢献すると期待されています。価格発見機能が高まり、より効率的な価格形成が促進されると考えられています。 4. 国際的な動向: 欧米諸国では、米の先物取引が活発に行われています。日本も国際的な流れに合わせて、米の先物取引を再開する必要がありました。 2011年8月8日、堂島米会所を起源とする関西商品取引所(...